2008年:東京大会
今年の日本盲人マラソン協会主催、東京大会の開催日が決まりました。
CFJカップ 神宮外延ロードレース2008 兼 第26回JBMAマラソン東京大会
開催日:11月9日(日曜)
種目:10キロロードレース 3000メートル ウォーク5キロ=======
伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年の日本盲人マラソン協会主催、東京大会の開催日が決まりました。
CFJカップ 神宮外延ロードレース2008 兼 第26回JBMAマラソン東京大会
開催日:11月9日(日曜)
種目:10キロロードレース 3000メートル ウォーク5キロ=======
伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「NHK 視覚障害者のみなさんへ」
(ラジオ第二放送)2008年3月9日放送(3月16日再放送)に出演しました。
2月23日に渋谷のNHKで収録。
インタビュアーはアテネパラリンピック視覚障害マラソンB1で4位の「福原良英さん」
日本盲人マラソン協会理事と言う立場での出演でしたが、伴走者としてどう考えているかを話すチャンスをいただきました。
いつも言っている事は「見えていたら、こういう走りをするだろうな!」に近づけてあげたい。
今回も、直前に行われた東京マラソンで初めてフルマラソンにチャレンジするランナーの伴走者として参加した体験を話すことができました。
この伴走の様子は、某フジテレビの3月18日朝に「特ダネ」で克明に放送されたので見ていただいた人も多かったと思います。
放送を聞いた人から伴走メーリングリスト、個人メールでたくさんの感想をいただきましたが、多かったのが「この先前が空いています、
安全です!」を隣の視覚障がい者ランナーに伝える事でした。
ある人は「こうした心遣いがほしかった」と言ってくれました。
16日に再放送が終わったので番組のサイトで聞くことができます。
http://www.nhk.or.jp/fukushi/shikaku/
ps
最近3団体の5つのジョブをこなしています。
まだしばらく超多忙でブログ更新がおろそかになりますが、ご了承ください。
【写真】NHKの録音スタジオでインタビュアーの福原さんと記念写真。後ろには調整卓のボリュームなどが一面に並んでいます。 放送部出身の筆者としては気になる場所です(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月23日
フィニッシュ地点に戻る。。
一般の部男子の1位選手がフィニッシュ、そのうちに一般女子の1位がフィニッシュ。
盲人マラソン選手権の部はなかなか選手が現れない。
そのうちに高橋選手が伴走者の川島氏と一緒に走ってきた。
予定タイムより少し遅いようだが堂々の1位でフィニッシュした。
(タイム:2時間45分51秒)
そのうちにB2の加治佐選手がフィニッシュ。
写真 (上):1位の高橋選手のフィニッシュシーン(伴走者の川島氏と)
写真(中):2位の加治佐選手と伴走者(ゴール後伴走者が時計を見てタイムを気にしている)
写真(下):3位でフィニッシュした新野選手(伴走者にもたれかかって疲れ果てた様)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月23日
選手のスタートを見送ってから急な坂道を下って8キロ地点に向かう。
この急坂は帰りはゴール直前で選手を苦しめることになる。
結構急坂で、距離は2キロほどあるだろうか?
コースに到着するとすでにトップグループは通過した後で、あとからあとから続々と選手が走ってくる。
この先に8キロ地点の関門があるのだが、今年は選手の人数が多いな!と思っていた。
時々知り合いの選手が通過すると大声で応援する。
合間には録音機で応援の声を録音するなどで結構忙しい。
上の写真から数分すると急に選手の数がまばらになる。
時計を見たら1分前。
向うから数人の選手が走ってくる。 「がんばれぇー!」の声援が一段と大きく響きわたる。
係員も「あと**秒!」とマイクで応援するが急に走れるものではない。
ついに関門時間!!
写真 (上):8キロ地点の選手と応援団、この先の白いテントが8キロの関門地点。
写真(中上):関門を閉鎖する係員。向うからランナー が走ってくる。
写真(中下):閉鎖された喚問をすり抜けた女性選手(笑)【ナンバーと、お顔はぼかしてあります】
写真(下):最後尾を警備していた白バイも閉鎖された関門を空けてもらって前の選手に追いつく。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
第8回全日本盲人マラソン選手権大会 と北京パラリンピック選手選考会を兼ねているので狙っている選手は真剣そのもの。
われわれも真剣。
写真(左):スタート地点に並んだ選手の前に白バイがいるが、選手に先立って白バイがスタートしたところ。

写真(中):白バイに続いて選手が一斉にスタートした。
画面左端には選手権参加の視覚障がい者ランナーが並んでいする。
写真(左):選手は集団になって左折する、ここから急な下り坂。帰りはこの坂を上ってくるのだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
商店街の奥さまたちが運営している喫茶店。
毎年手作りのしおりを作って選手の皆さんにプレゼントしてくれます。
山の紅葉をラミネート加工した手作り。
今年は応援団が視覚障がい者の部に参加の選手の名前を叫んで応援してくれました。
応援をもらった選手から感謝の声が・・・
応援団の皆さんも
視覚障がい者のひとは走るだけでも大変なのに、応援に手をあげてこたえてくれた! と とても喜んでいました。
来年もレモングラス・・・
http://lemong.cocolog-nifty.com/blog/
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
10月20日の午後、浜松の付属中学校で日本盲人マラソン協会主催の「伴走者育成研修会」が開かれました。
参加者は中学生、教師など30名ほど。
まずパワーポイントで説明するためにパソコン教室に集合。
最近子供さん対象で教室を開催することが多いので、いろいろのパワーポイントを作成している。
その中でも「めのふじゆうな人」
で視覚障がい者といっても見え方にいろいろと種類があることを説明している。
その後は「視覚障がい者とスポーツ」で目の不自由な人がどんなスポーツをやっているかを説明。
その後にウォーキングやマラソンでも伴走者がいればできる事を説明。
研修会は講義の後はグラウンドに出て実技の実習。
浜松から2名の視覚障がい者ランナーが協力してくれている。
生徒さんたちもアイマスクでランニングしたり、
2名の視覚障がい者ランナーと交代で伴走を体験してくれていた。
未来の伴走者たちだ。
【写真説明】
上:皇帝の実技のあとで全員の記念写真(総勢30名ほどで前列中央には浜松の協力者 N野さん、I田さんの姿が)
下:「伴走教室」のパワーポイント画面(トップ)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
9月15日に静岡県掛川市に集まったメンバーは南は九州から3名の参加者を迎えて
「BM研修会」、「伴走者養成研修会」、「強化合宿」の3本柱で開催された。
初日の15日は到着後からBM研修会と伴走者養成研修会の講義!
まづ初めに伴走者の基本、介助方法や伴走に関するルールなどをJBMAのH理事から講義があった。
続いて実技編。
実技編とはいえ、基本に戻って「視覚障がい者ランナーがどうしたら走り易いか!」を伝えるのが筆者役目。
伴走の走り方を伝えるだけなら5分で良い!
安全で、走り易い伴走者を一人でも増やしたいとの思いで今まで教室を開いてきたが、
なかなかうまくいかない。
研修会の様子はまた明日。
【写真:研修会の講義風景】
【写真:シュミレーションレンズを装着した受講者に説明する筆者】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本テレビ系列の「24時間チャリティ」が明日から始まる。
毎年各地でいろいろのイベントが関連で開催されているが、私は埼玉県白岡での24時間チャリティマラソンに参加している。
今年も伴走教室を開催するとのことで明日(18日)に参加する。
会場は白岡総合運動公園
受付は10時から11時
開会式 11時
スタート 12時(18日)
終了 12時(19日)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月25日に山口県で開催される「日本盲人マラソン協会」主催の『山口県・伴走者養成研修会』の募集が発表になりました。
いつも萩往還に参加している山口県です。
11月23日の第8回全日本盲人マラソン選手権大会
【共催】(福知山マラソン)から連続になります。
日本盲人マラソン協会開催では初めて遠距離での開催になります。
会場は「山口県セミナーパーク」です。
開催要項は日本盲人マラソン協会のサイトに掲載しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
障害を持っている人などが参加する競技会が各地で行われています。
代表的なのはパラリンピックでしょう。
国内でも各地で「障害者スポーツ大会」などが行われていますが、先日の東京都大会で伴走者のルール違反で選手が何人も失格になっています。
競技会では選手と伴走者の2人で1組の競技者と扱われますので、当然伴走者の違反は選手の違反と同様に失格対象になります。
選手も、伴走者も規則を知らないで参加する人が多いようですが、もう一度競技規則を思い出して見ると良いでしょう。
日本盲人マラソン協会のサイトに各種組織の規則比較、要約が掲載されています(先日最新情報に更新しました)
http://
競技規則に関係ある団体は主に下記です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
【NHKアーカイブス】で第1回の盲人マラソン大会の様子が再放送されます。
痛んだフイルムをデジタル化処理して視聴者の要望の多い番組を再放送しているようです。
番組は「土曜レポート・君よゴールを目指せ 盲人マラソン」
(昭和58年9月17日放送)
第1回の盲人マラソン大会の様子が再放送されます。
再放送(平成19年7月1日(日曜)23時40分より約40分間)
この大会に参加されたかたもいらっしゃるようですが、
大阪で行われて、翌年は神宮、その後は小田原で継続して開催され、
今年は国立競技場で第25回記念大会が開催されます。
今では当たり前のように走る視覚障がい者ランナーを見るようになりましたが、
この大会が原点です。
ぜひご覧下さい。
【NHKアーカイブス】のURLは下記です。
http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/next/index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4月15日は茨城県の土浦市で行われた「 かすみがうらマラソン大会 兼 国際盲人マラソンかすみがうら大会 」
に伴走者として参加してきた。
前日の前夜祭にも参加。
久しぶりに全国から参加した走る仲間と再会した。
一緒に走るのは10マイルに参加の女性選手。
大会では始めて伴走者として伴走させてもらうかたで選手も10キロ以上のレースは初めてとか。
スタート地点に並ぶのが遅くなり、なんとかコースに並ぶ事は出来たが、位置を選ぶ余裕は無かった。
霞ヶ浦での10マイル伴走は始めてだ。
スタート直後の混雑が何時まで経っても解消しない。
そのうちにフルマラソンの選手と別れて別コースになったら今度は道幅が狭くなった。
結局混雑から抜け出ないままフィニッシュ!
伴走者も一緒に大会会長賞のメダルをもらっちゃいました。
伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年10月28日(日) に「第25回・全日本JBMAマラソン東京大会 (仮称)」の開催が決定しました。
まだ詳細は未定ですが、
開催日:2007年10月28日(日)
開催地:霞ヶ丘国立陸上競技場・及び周辺道路
種目
10キロ ×3レース
5000m(競技場トラック)
ウォーキング(5キロ)
(何れも予定・詳細は準備中)
下記に続報掲載します。
http://www.jbma.or.jp/gyoji/tokyo/2007/2007index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
北京パラリンピック マラソン代表推薦選手選考規定が更新されました。
T11/T12がコンパインドとなったための変更が主体です。
なお、北京ではT13のマラソンは実施されません。
http://www.jbma.or.jp/gyoji/paralympic/2008/index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
だいぶ遅くなりましたが、
2月25日の日曜に順天堂大学さくらキャンパスで2007年始めての伴走者育成研修会の報告です。
開催場所が京成酒々井(シスイ)駅でチョット遠かったが、 開始時間が午後1時30分からということで沢山の皆さんが参加してくださった。
JBMA伴走委員会編の「伴走マニュアル(実技編・理論編)」を全面的に見直し、再編集しての始めての研修会。
約40名の受講者と6名の視覚障がい者ランナーの協力者k、講師・スタッフなど総勢で60名ほどの参加者。
今回は金さんのニッポンランナーズにも協力を持ちかけた「共催」での開催。
会場は順天堂
大学構内の階段状の教室で、流石にプロジェクターなどが完備しているすばらしい設備。
研修 会はまずH理事の理論編から始り、一般的な介助方や
視覚障害者の状況などの説明が行われた。
続いて私の番だが、視覚障害者ランナーの現状などをお話した後、安全、走りやすさ、気遣いの三本柱をPPTを使って説明。
グラウンドでは実際に現役ペアーに模範演技をしていただいたが、チョット緊張気味(笑)
手足が合わない例と、二人三脚の例を実演していただいた。
その後は自由に参加者に走っていただいたりしたが、私が途中から伴走した受講者のかたは、私がロープと手にしたとたんに「わぁー!」
とびっくりしたような声が!!
アイマスクをしていても、一人で走っているような感じだったと言ってくださった。
その後にはペアーの受講者に「絶対この人と走ってみな!」との言葉。
さらに、その後にはご主人にも「この人と走れ!」、結局ご主人とも一緒にグラウンドを1周。
ご主人の時には肘を接触する走りと、離して走る違いを体験していただいた。
この話はまた次回!
伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
視覚障害者マラソン沖縄大会(後援 日本盲人マラソン協会) の締め切りが 12月22日(消印有効)に延長になりました・
先ほど事務局分室よりの連絡です。
大会の詳細は会報に掲載予定ですが、締め切りとの競走(笑)
公式ページは下記です。
http://www.ocvb.or.jp/card/ja/0600000551.html
概要
視覚障害者マラソン沖縄大会 (後援 日本盲人マラソン協会)
場所:沖縄県立玉城少年自然の家(スタート/ゴール)
◆競技種目
【マラソンの部】
・10kmコース---全盲男女・弱視男女(年齢制限なし)・晴眼男女(16歳以上)
・ 5kmコース---全盲男女・弱視男女(年齢制限なし)・晴眼男女(16歳以上)
・ 3kmコース---全盲男女・弱視男女(年齢制限なし)・晴眼男女(小学生以上)
・1.5kmコース---全盲男女・弱視男女(年齢制限なし)・晴眼男女(小学生以上)
【ウォークの部】
・ 5kmコース---全盲男女・弱視男女・晴眼男女(年齢制限なし)
・ 3kmコース---全盲男女・弱視男女・晴眼男女(年齢制限なし)
締め切り:12月22日(消印有効)に延長になりました伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
11月25日からマレーシアのクアラルンプールで行われていた「第9回・フェスピック クアラルンプール大会」 は最終日の12月1日にマラソン競技が行われて、日本盲人マラソン協会から派遣の福原良英選手(伴走:安田享平) が3時間00分29秒 フェスピック大会記録で優勝(金メダル)、2位は保科清選手(伴走:沖山健司)・3時間08分54秒。
大会は交通規制も無いようで、自動車が脇を走るなど怖かったそうだ。
T11に先立ってスタートした車椅子マラソンの選手も車の間を走るような状態でよく事故が起きなかったとホッとしている。
選手団は今日(2日)に解団式、夜の飛行機で明日3日早朝に成田に帰国する予定。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「第7回・全日本盲人マラソン選手権」が11月23日、福知山マラソンと同時開催で行われた。
この大会は前回のアテネパラリンピックの視覚障害マラソンの選考大会となっており、 来年は北京パラリンピックの選考大会となる予定の大会。
結果はアテネパラリンピックの金メダリスト(B1)、高橋勇市選手が2時間47分10秒で総合優勝。
全ての記録はまだだが、とりあえずの記録速報
男子
B1・高橋勇市・2:47,10
B2・加治佐博昭・2:52:23
B3・塩川昭彦・2:50:10
女子
B1・青竹レイ子・3:49:24
B2・近藤寛子・4:02:22
B3・西島美保子・3:18:30
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月23日(祝)は第7回・全日本盲人マラソン選手権が京都府・福知山で開催された。
今年は3年ぶりに日本盲人マラソン協会のスタッフとして参加。
北京パラリンピックは来年の同大会が選考会になる予定。
第7回・全日本盲人マラソン選手権(福知山)の速報です。
男子
B1:高橋勇市:2時間47分10秒
B2:加治佐博昭:2時間52分23秒
B3:塩川昭彦:2時間50分10秒
女子
B1:青竹レイ子:3時間49分24秒
B2:近藤寛子:4時間02分22秒
B3:西島美保子:3時間18分30秒
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「第24回・
全日本JBMAマラソン小田原大会」【2006年11月12日開催】 無事終了しました。
準備などと当日の「伴走者育成研修会」、放送担当などで大忙し。
翌日の月曜は寝込んでしまいました。
火曜からも来年3月に開催される「視覚障害者健康マラソン東京大会」 の申請書などの作成に翻弄され、スポーツボランティアハンドブックの担当部署原稿などで休む暇が無かった(笑)
明日からはシュリチンモイ24時間走で神宮外苑を走ります(歩きかな??)
久しぶりの自分の大会なので他の事を忘れて楽しんでこようと思っている。
伴走メーリングリスト参加者募集中!
人気blogランキングへ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月25日から12月1日まで、 マレーシアのクアラルンプールで開催されるフェスピック クアラルンプール大会で盲人マラソンのB2クラスが不成立となったようです。
参加に全力を傾けた選手には残念ですが。B1、 B3クラスの選手の活躍を祈るばかりです。
と書きましたが、
日本盲人マラソン協会からはB1,B2の選手しか推薦されていません。
B2の推薦選手は残念ながら不参加としたようです。
日本盲人マラソン協会推薦以外の選手を含み参加選手の詳細は
「日本障害者スポーツ協会」のサイトに掲載。
日本盲人マラソン協会の推薦選手などは日本盲人マラソン協会のサイトに掲載されています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11月25日から12月1日まで、 マレーシアのクアラルンプールで開催されるフェスピック クアラルンプール大会で盲人マラソンのB2クラスが不成立となったようです。
参加に全力を傾けた選手には残念ですが。B1、 B3クラスの選手の活躍を祈るばかりです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一昨年のアテネパラリンピック、マラソン(B1)で金メダルを取った「高橋勇市選手」
が自叙伝を出版した。
生い立ちから、アテネパラリンピック優勝、そして横手市民栄誉賞、秋田県民栄誉賞を受賞するまでの半生を綴ったもの。
秋田県では一般書店で販売されているようだが、他府県の人はhttp://6914.teacup.com/u1/shop
より購入可能。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
以前から皆様にご利用いただいている「伴走ガイド」を本日更新しました。
この伴走ガイドは
●伴走どっとコム
●日本スポーツボランティア・アソシエーション
●日本盲人マラソン協会
などに継続してご利用いただいていますし、
各地の伴走教室でご利用くださっています。
今回も17日の京都宝ヶ池での「てんとう虫マラソン」の伴走教室でご利用との事で急遽最新版に更新しました。
更新内容は関連のサイトURL変更の対応です。
変更後は全てヴァージョン 2.3になります(現在は2.2*です)
伴走ガイドのページに掲載していますが、伴走を目的としてご利用は自由にどうぞ。
ただ、内容の変更はご遠慮ください。
私のホームページに掲載しているファイルに直接リンクは禁止です。
変更のたびにリンク切れになります。
ページへの直リンクは構いませんが、将来URLが変更の可能性もあり、出来たらトップページへリンクください。
http://www.banso.com/index.shtml
http://www.banso.com/mojin/guide/index.htm
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
JBMA主催の「第2回 伴走指導者養成研修会(10月1日/代々木公園/東京)」
の募集が始まりました。
============================
どなたでも参加できます
みんなでチャレンジしてみよう!